運動で予防するメタボリックシンドローム

内臓脂肪の蓄積により、高血圧や高脂血症、糖尿病などの複数の生活習慣病を合併している状態
=「メタボリック・シンドローム」。
現在の日本の中高齢者においては男性の2人に1人、女性の5人に1人が、予備群も含めたメタボリック・シンドロームであるといわれています。
つくばウエルネスリサーチではアンケートにお答えいただいた自治体、企業、介護事業者、健保組合などの団体様向けにメタボリック・シンドローム予防のための健康活動啓発DVDを無料で提供させていただきます。
ご希望の方は、下記のアンケート及び送付先等の申し込みフォームに必要事項を入力し送信してください。
※1団体1枚まで無料で配布しております。
※2枚目以降は、健康と料理社のホームページにて実費(1枚350円+送料)でお求めいただけます。
| 目的 | メタボリックシンドローム予防・改善にむけた運動と食生活の改善の必要性の啓発と、地域・職域における先進事例の紹介する。 | ||
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| 内容 | メタボリックシンドロームの実態 | ||
| 運動の必要性とメリット | |||
| エクササイズガイド2006の解説 | |||
| 食事バランスガイドの解説 | |||
| 成果を上げている地域・職域における取組み例の紹介 | |||
| 【責任監修】 | 筑波大学スポーツ医学専攻准教授 | 久野譜也※ | |
| 【監修】 | 国立健康・栄養研究所 健康増進プログラムリーダー | 田畑 泉※ | |
| 筑波大学大学院 内分泌代謝・糖尿病内科教授 | 山田信博 | ||
| 国立健康・栄養研究所 研究企画評価主幹 | 吉池信男※ | ||
| ※厚生労働省「運動所要量・運動指針の策定検討会」「運動指針小委員会」委員 | |||
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