ニュース一覧

お知らせ

【プレスリリース】 「複数自治体連携型大規模健幸ポイントプロジェクト」実証結果について最終結果を発表

「複数自治体連携型大規模健幸ポイントプロジェクト」実証結果について最終結果を発表

スマートウエルネスシティ総合特区では、平成26年度より3年間、健康づくり無関心層(地域住民の7割を占める)の行動変容を促す施策として、インセンティブ付健幸ポイントの実証事業を行いました。

本事業は広域連携6自治体(新潟県見附市,福島県伊達市,栃木県大田原市,千葉県浦安市,大阪府高石市,岡山県岡山市)とSWC健幸ポイントプロジェクトコンソーシアム(筑波大学,みずほ銀行,みずほ情報総研,凸版印刷,つくばウエルネスリサーチ,慶應義塾大学,オムロンヘルスケア,日本IBM,ロイヤリティマーケティング)の共同事業として実施しております。
6自治体で約1.2万人が参加した実証事業は日本初の試みであり、3年間の成果として、無関心層の取り込みや身体活動量の増加、副次的効果として医療・経済的成果等の一定の成果を得ることができました。

5月11日に成果報告会を筑波大学東京キャンパスで実施しており、プレスリリースとして発表させて頂いた内容をご案内させていただきます。

【関連】健幸ポイント事業の概要 http://www.twr.jp/service/kenkou_point/

健幸ポイント事業成果報告会プレスリリース全文はこちら

年別アーカイブ

お問い合わせはこちら

04-7197-2360

午前9時~夕方6時 (土・日・祝日は除く)

お問い合せフォーム
  • Smart Wellness Cityプロジェクト バナー

    採用情報 現在求人募集中

専用ページ

ページの先頭へ